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		<title>生きるのが辛いときに読むサイト</title>
		<link>https://haou.jp/</link>
		<description>人生が辛くなった時、生きるのが辛くなったとき。きっかけは色々あると思います。そのきっかけは何だったのでしょうか。仕事がうまくいかなかったのか。人づきあい、人間関係がうまくいかなかったのか。片想いに苦しくなったのか。失恋したのか。生きる希望を失ったのか。事業に失敗したのか。燃え尽きたのか。そんな時に、もしも文章を読む気力が残されているのなら、当サイトを覗いて見ていって下さい。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sat, 22 Jun 2024 11:52:09 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 22 Jun 2024 11:52:09 +0900</lastBuildDate>
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			<title>生活できない（コロナ過で詰んだ人生）</title>
			<link>https://haou.jp/seikatudekinai.html</link>
			<description><![CDATA[
ぺん子「どう考えてもウイルスのコロナより、人間の方が怖いでしょ！」ぺんぺけ「20時でお店が閉まったら、仕事終わりの楽しみがなくなるぺけ～」ぺん子「いい加減マスコミや専門家の意見に洗脳される国民に腹が立ってくるわ。」ぺんぺけ「おいしいものがいつでも食べられる時代に戻って欲しいぺけけ～」コロナではなく人が人を貧しくしている。。。コロナ過の状態では、収入が減りすぎて生活ができなくなってしまった業種も多く存在します。なんか「頑張るしかない」とかいわれるために、イライラします。いやいや、何をどう頑張れと…どうしようもないでしょ、国が経済を回そうとしないのですから。コロナが騒がれた2020年2月から私はずっと経済優先で、コロナはただのインフルエンザと言ってきました。なのに、周りの人間は緊急事態宣言を求めており、人ごとみたいに思ってました。サラリーマン生活が長いと、視野がものすごく狭くなるのだと痛感しました。まさか2021年になって、なおも緊急事態宣言をするとは…国民の方が少し頭がよくなったのか、緊急事態宣言を軽視する傾向がでてきました。結局時短要請がでた飲食店だけがバブル状態となり、飲食店に関わる仕入れ業者含め、多くの業種が沈没してしまいました。さすがに国民も無意味と気づいたのか、街にでても人は多くいます。ただ20時に店が閉まって、ウハウハな飲食店とそれをもどかしく思っている人たち。国民の多くはもはや、コロナは風邪くらいにしか思ってないでしょう。そもそもウイルスを除去するなんて、無理難題なんです。ウイルスとつきあって感染し、集団免疫を高める。正直これしか防ぐ方法がないのに、人の外出を抑制するとかいうナンセンスな行動。専門家の意見が元凶となって、政府も混乱してるのでしょう。おそらく今となっては国民の方が冷静でしょう。だからこんなにも出歩いているのです。直接収入が減ってない人は人ごとだと思っているのでしょうか。そんなはずないでしょう！いくら国債の発行が増税と関係ないと言っても国は増税します。さらに貧しい人は国民を襲撃するでしょう。強盗なんて当たり前、治安は悪化、詐欺も横行、貧しい人はもう後なんてありません。生活できなくなれば、恨みは自分を見捨てた国民に行くでしょう。日本は恨みをもった時、政治家に対してテロを行わず、身近な幸せな家族を標的にする民族です。なぜこんなことも分からずのうのうとしているのか分かりません。生活ができなくなったのは愚かな国民のせいです。残念ながら人ごとと思う人が多すぎます。政治が悪いのではなく、国をそうさせた国民が悪いのです。マスコミは国や全てを批判する立場なので、マスコミのせいではありません。マスコミの言うことなどそもそも聞く必要はないのですから。さて、生活出来なくなった人は国民に対してどうしますか？まあ襲撃したくなる気持ちは分かりますが、ネット環境がかろうじてあるならそれは得策ではないでしょう。どうこう国に言っても仕方ありませんので、とにかくお金を稼ぐ方法を学びましょう。文句言っても仕方ありません。現状お金が全てです。人生お金が全てではありませんが、コロナ過ではお金が全てと言っても過言ではありません。とにかく稼ぐ方法を身に着けてください。どうしていいのか分からない方は、脱サラを推奨した姉妹サイトをご案内します。自営業向きではありませんが、ネットを使った時代に左右されない稼ぎ方を知るヒントになって頂ければと思います。「会社を辞めるとは（サラリーマンを辞めると言うこと）」ぺん子「もう嘆いていても仕方ないから、自分で何とかするわ。」ぺんぺけ「自分で料理してお店顔負けの味にするぺけ～」ぺん子「食べ物のことしか心配してないのね…」は王「1年以上もたって、今更コロナとか言ってても仕方ないだろ。そんなことより自分の生活を自分で守るために、他の収入源を増やすことを急ぐべきだな。国や国民に期待するだけ時間の無駄というものだからな。」
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 7 Feb 2021 16:54:55 +0900</pubDate>
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			<title>自意識過剰が人生を狂わす（自信と自意識）</title>
			<link>https://haou.jp/jiisikikuruwasu.html</link>
			<description><![CDATA[
ぺん子「昔はもっと自信を持って生きていたはずなのに、気が付けばこのありさまだわ。」ぺんぺけ「近くのラーメン屋の味が落ちてショックだぺけ～」ぺん子「ラーメン屋も自意識過剰になって、儲けを増やそうとして、材料費をケチったんじゃないの？」ぺんぺけ「自意識過剰が生んだ原因だぺけ～」ぺん子「なんか、あってるような違うような…」人生を狂わす原因は複数が絡み合っている…人生が辛いと思っている人たちの中には、「誰も自分のことをわかってくれない」と嘆いている方も多いと思います。自分はもっとスゴい、もっとできるのに、評価が低く辛くて悔しい。こんな悩みを抱えそれをこじらせ、自信を失って辛くなっている。人それぞれ完全なる凡人ということはなく、何かしら才能を持っています。だからこそ“自分はきっと、スゴい人間だ”と思い込み、そのスタイルをふみにじられると、カッとなって怒りに震えてしまい、人間関係がうまくいかないと嘆くことになるのです。プライドを持ち、自信を持つことは重要です。しかし自信過剰になりすぎると、生きにくくなってしまいます。もし冒頭のような悩みを抱え辛いと思っているのであれば、「自分なんて大したことない人間」と、腹をくくってしまう方がいいでしょう。まず人間ができることなんて、限られています。所詮、私たちは自然の一部であり、いつかこの世から去ってしまいます。生きているうちに功績を残したいとか、死んだら皆に惜しまれたいとか、なぜそこまで特別な人間になりたがるのでしょうか。仮に、あなたに抜きん出た才能があれば、すでに誰かがあなたを見つけ、その才能を伸ばしてくれているはずです。自分はスゴい、自分はできる、自分は誰よりも優れている。啓発系の本やサイトには、こう自分に言い聞かせて、良い意味で勘違いさせるように教えます。すると自然と行動にうつり、大成功への歩みが始まるとされます。確かに自分はダメ人間だ、何をしても無意味、と思うよりはいいでしょう。しかし中身の無い自信は、あなたを負の側面へ導きます。まだまだ能力が無いのに自分はできると思い込めば、注意された時に強烈に傷つきます。「アイツは全くわかっていない。」本当にその物事に死ぬ気で努力して、誰にも負けない準備をしていれば、わかってくれる人は現れます。自意識過剰になれば気分だけが高揚するため、努力を怠り、最悪人間関係をも悪くします。一方、自分なんて大した人間じゃないから、せめてこれくらいは努力しよう、と思って物事を続けていけば、知らぬうちに実力が身につきます。そして、謙虚さも生まれます。どんなに優れていても、「まだまだですよ」ということが言えるようになります。こんな人は自分からアピールせずとも、知らぬうちに周囲に多くの人が集まってきます。常に「大した人間じゃないからな」と思い、他人と接してみてください。争う気にもならず、謙虚になっていれば、相手もこちらを攻撃しようと思いません。自意識過剰な態度を取るので、人の目につき突っ込まれるのです。無理をしなくていいんです。誰しも、そんな大したことはできません。のんびり、自分らしく人生を謳歌していきましょう。それでも人生がつらい時は・・・「本当に楽になる為には」の記事からじっくりとお読み頂ければと思います。ぺん子「私って自意識過剰だったのかしら。」ぺんぺけ「もとのおいしいラーメンに戻して欲しいぺけ～」ぺん子「思いのほかラーメンの想いが強いのね…」ぺんぺけ「ラーメンは行列ができてた頃との味が落ちたらおしまいだぺけ～」は王「傲慢になったら人生は終わるというが、自意識過剰はまさにその典型と言えるな。初心忘れべからずと言うが、謙虚な気持ちは常にどこかで持ちあわせていたいものであるな。」
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2020 20:41:37 +0900</pubDate>
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			<title>見えない不安と戦うあなたへ（身軽になってみる）</title>
			<link>https://haou.jp/mienaifuan.html</link>
			<description><![CDATA[
ぺん子「人生って生きているだけで、常に不安との戦いな気がするわ。」ぺんぺけ「僕も行きつけのお店が潰れてしまわないかと、不安になっているぺけ～」ぺん子「人の心配も大事かもだけど、自分の人生の不安の話を今はしてるの。」ぺんぺけ「お気に入りの焼肉屋が潰れるのは死活問題だぺけ～」ぺん子「ぺんぺけにとっては、食以外に失いたくないものはないのね・・・」自分のキャパシティーを把握して、幸せな生活を送ろう。。。今、見えない何かに追いかけられているかの如く、不安で辛くて仕方が無いと思っている人は多いです。漠然と毎日が不安であり、晴れ晴れしい気分になれないという不安を抱えてしまうのは、現代に生きる私たちにとって、仕方の無いことです。この漠然とした不安は誰もが感じることであり、受け入れ、これからも生き続ける必要があると言われています。これを受け入れ、生きていくしかない。確かに人生を、今のままこれからステップアップさせるというのであれば、この不安と戦い続けていくしかありません。しかし、本当にそれで良いのでしょうか。毎日を不安なく、のんびりと過ごせるのであれば、それ以上の幸せは無いはずです。実は、これにはちょっとしたカラクリがあります。人間は便利や可能性を求め、どんどん進化を遂げてきました。お金さえあれば何でも手に入り、さらにパートナーや仕事、車、ブランド品が必須アイテムとなり、道から外れたら、嘲笑（ちょうしょう）されるような、暗黙の了解の中で我々は生きています。スマートフォンを持ち、SNSに登録し、さらには副業までもしてお金を稼ごうという、そんな事も頻繁にネット記事から影響を受けています。このように、世間に合わせようと私たちは、何かを武装し、それらでメンツをギリギリのところで保ち続けています。お金持ちは、幸せとは限らないという、そういった研究も多くありますが、あれはお金がない人たちのやっかみではなく、人間心理がもたらした結果です。人は何かを手に入れた時、手に入れたものを失うのが怖いと感じます。つまりお金を持てば、お金を守るために、常に不安に苛（さいな）まれ、「もっともっとあれば、安心できるはずだ」と、いくら稼いでも満足出来ていないということが、不安の正体なのです。お金持ちでなくても、私たちは前述したように、今の時代、自分が持てるキャパシティ以上の何かを手に入れてしまっています。この状態で不安にならないという方が、無理があるのです。それから開放されるには、状況に執着しない、という心をいつか手に入れるしかありません。「これをしないと仲間はずれだ」とか、「これも持っていないなんて恥ずかしい」とか、世間の物差しばかり気にしていれば、当然、本当に自分が必要としている以上の何かを手に入れてしまい、それを失うことへの不安に毎日苦しむことになります。楽になるには、余計なものを持たない。この考え方に変えていく方がはるかに楽です。それこそが、「幸せマインド」に近づく生き方になっていくことでしょう。ぺん子「周りに影響されすぎて生きていくのも、疲れる人生ってことになるわけね。」ぺんぺけ「周りのおいしいお店情報が多すぎて、振り回されてしまうぺけ～」ぺん子「その程度なら、幸せな影響なんじゃないの？」は王「人は身近な人間と比べて、物や家や生活水準を考えるが、それだとどんどん身が重たくなって、失った瞬間一気に不幸になる。断捨離も流行っているが、どれだけ人生身軽に生きていけるかを、一度考え直してみるのもいいだろうな。」
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 19:44:57 +0900</pubDate>
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			<title>情報を減らし比較をやめる（情報の取捨選択）</title>
			<link>https://haou.jp/jouhouhikaku.html</link>
			<description><![CDATA[
ぺん子「2020年はコロナの年で、コロナのニュースやネット情報など、ホントにどんどんブルーになっていくわ。」ぺんぺけ「最近になっていきつけの焼肉屋がオープンしたぺけ。早速行くぺけけ～」ぺん子「ぺんぺけは相変わらず食べ物のことしか興味がないのね。」ぺんぺけ「待ちに待った、焼肉がやっと食べられるのは幸せだぺけ～」ぺん子「それで、経済がまわるのであれば、ぺんぺけは社会貢献していると言えるわね。」人生を左右する情報は、自分で取捨選択できる。。。自分から進んで不幸になりたいと思う人はいません。世界中どんな人であっても幸せになりたいと、強く願っているものです。しかし、「自分は幸せではない」と感じている方は少なくなく、毎日辛い思いをしています。幸せを感じるためのノウハウとしては、小さなことでも幸せに感じるとか、生きているだけで幸せということに気付く、などがあります。これは当サイトが推奨する「幸せマインド」にもつながってきます。しかし頭ではわかっているのだけど、どうしてもそれが実践できないという人が多く、結果的にまた同じように悩んでしまう、ということを繰り返すわけです。一体、どうすればいいのでしょうか。仮に前述した幸せを感じたいと思っているのであれば、情報を遮断してみるということをおすすめします。その理由は、情報過多は不幸になりやすいからです。まず情報を仕入れると、どんどんと色々知りたくなります。2020年はコロナなど、テレビをつけたり、ネットのニュースを見るたびに、不安な気持ちになりどんどんと人生に不安を感じるようになっています。当然、知的探究心を満たすことは、大変重要な行動です。しかし「最新情報を知らなければ遅れている」と、いうところまで探求すると、キリが無く不安を感じます。特に女性に多いのが、ファッションを追いかけ続けてしまい、流行に乗っていないとダサいと思い込む不幸です。常に最新トレンドを知り、身につけていないと、世間的に仲間はずれになる。こうなると幸せを感じることはできず、常に何かを追い求め、足らない自分に辛さを感じ続けてしまいます。また今はネット社会であり、いろいろな情報が無意識に入ってきます。「30代の平均年収」、「異性に嫌われる言動」、「勝ち組、負け組の条件」など、常に比較した煽り記事が人気を博します。人間が不幸になるのは、貧乏になるとか、容姿を醜くするとか、勉学に励まないなど、そういったことではありません。それは、人と比較することです。人間は、人と自分の能力や生活、容姿を比較して、勝っていると安心します。逆に、平均値以下となった場合、強烈なストレスを感じると言われています。結局自分はまだまだ不幸と思っている人は、何かと自分を比較して、それよりも劣っている、という強烈な劣等感から来るストレスに苛（さいな）まれているのです。今の時代、スマホでどんどん情報を仕入れてしまう、情報過多時代です。その情報を見る度、「自分はなぜこんなに不幸なのか」と、常に何かと比較し、それ対して不幸を感じているのです。コロナで解雇や、倒産、給料の激減など、何かと比較して不幸になっているのです。人間は、常に何かと比べしまう癖があります。鍛えるのではなく、情報に操作されない。この選択が、幸せと不幸せを分けることにもなるのです。あまりある情報に振り回されず、情報量を減らし、ぜひ自分のなかで、幸せマインドに近づいて頂ければと思います。ぺん子「テレビをつけても、不安を煽るニュースしかやってないから、テレビ消そうかしら。」ぺんぺけ「スマホで開いてるお店を調べて、今日行くお店を検索するぺけ～」ぺん子「たまにはぺんぺけ、私も連れて行って、幸せになる話でもしてよ！」ぺんぺけ「肉まんを自宅で作る方法を伝授するぺけ～」ぺん子「もっと幸せな話はないの？」ぺんぺけ「あんまんも伝授できるぺけ～」は王「人によって幸せの基準は違うが、メディアやニュースに追われると、少なくともよっぽどポジティブなマインドをもっていないと、どんどん気分は沈んでいく。当サイトに訪れる方で、ポジティブマインドの方は、私を含め少ないと思うので、暗いニュースを見ることばかりになっても、真に受けないことが大事になってくるな。最初は難しいかもしれないが、まずはそれを意識することから始めるといいだろう。」
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			<pubDate>Wed, 20 May 2020 19:36:37 +0900</pubDate>
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			<title>負の情報連鎖に惑わされいないか（自分が持ちたい気持ちを持つ）</title>
			<link>https://haou.jp/funojouhourensa.html</link>
			<description><![CDATA[
ぺん子「最近テレビのニュースを見ていても、暗いことしかやってないわね～」ぺんぺけ「お店の急な休みがいっぱいあって、夜食べたかった店が開いてないぺけ～」ぺん子「何かがおこったときは、真っ先に飲食店は被害にあうから、嫌になるわね。」ぺんぺけ「こうなったら食材買って、家で作るぺけ～」ぺん子「ぺんぺけそう言えば、料理できたんだよね…」負の情報ばかりでも、楽しいことを見つけよう。。。どうしても、仕事を休むことができない。常に何かに追われているような気がして、心は落ち着かず、さらには休んだらダメ人間になってしまう。こんなことを考え辛い日々を過ごしている方は、少なくないのではないでしょうか。今、副業を企業が推進したり、休みの日にはスキルアップやSNS映えするような生活をしようなど、休むことが“悪”のような風潮となっています。世の中の流れについていこうと頑張り続けたものの、その生活がどうしても身体に合わず、結果的に心の病を患（わずら）ってしまうのです。まずこういった“働け”とか“意識を上げろ”と、いった風潮は全て起業の戦略である、ということに気がつかなければなりません。実はそれらを提供するメディアの儲けに繋がっており、私たちは情報に踊らされているということなのです。各種企業は何かしらのツールを使用して、それらをしている人はイケている、していない人は乗り遅れているというメッセージを発信します。当然、それを見た免疫の無い人たちは、ステレオタイプにそられらの情報を受取り、それに操作された行動を起こします。さらに厄介なのは、今はSNSでシェアしましょう、ということを発信源にしているため、こういった方々がそれらの活動をアップします。そしてそれらがアップされたものをかき集めて今の時代はこうだと、別のメディアがトレンドとして取り上げます。そして、この流れがループになっていく…私たちは、この情報過多な時代に振り回され、心を休めることを許されず、ずっと何かに追われ、求め続けるのです。しかしこの振り回された人たちは、必ず幸せになっているのかということです。アカウントを変える、消える、疲れて去っていく…そして、企業たちはまた新しいターゲットを見つけ、その人たちを食い物にしていく。このサイトに辿り着いた方々は、この負の情報連鎖に気がつかないといけません。あなたは、誰にも変えがきかない、唯一無二の存在です。無理をせず、自分がしたい、心が動くままに行動をしてみればいいのです。確かに情報は大切です。しかし、振り回されるくらいなら無い方がマシでしょう。あなたの回りでも、情報などに振り回されていない人はいないでしょうか。そしてその人たちは、いつ出会っても、ペースを変えていないことでしょう。心の平穏を持っているのです。心が休まらない。それはあなたが無意識に、社会の負の情報連鎖に振り回されているだけです。自分の心に素直になり、一度情報を遮断してみましょう。そうすれば、必ず幸せを感じられるのです。それが「幸せマインド」の第一歩と言えるでしょう。ぺん子「世のメディアって真実を伝えるよりも、なるべく暗い情報を流そうとするわよね～」ぺんぺけ「1年分の肉まんとあんまんは家にあるから、なんとかしのげるぺけ～」ぺん子「ぺんぺけ買いだめとかしたらダメじゃないの！」ぺんぺけ「買いだめじゃなくて、自作してるぺけ～」ぺん子「あんまんと肉まんを自分で作ってるのかw(゜ー゜;)w」ぺんぺけ「肉まんとあんまんだぺけ～」ぺん子「普段何もこだわらないのに、そこの順番大事なのね…」は王「テレビのニュースやネットのニュースを見ていても、気分が明るくなることはほとんどない。そんなことよりも、自分で楽しい情報を探しに行って、少しでも幸せな気分を味わいたいものだな。」
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 18:25:55 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://haou.jp/funojouhourensa.html</guid>
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