生きるのが辛い・しんどい・疲れた時

友達がいない人生(友達に対する考え方)

ぺん子「毎日会社と家の往復で、休みの日はゴロゴロ過ごしてばかり。たまには携帯ならないかしら。」

ぺんぺけ「鳴らしてあげるぺけ〜!カチカチ(・θ・)ノロ---------TEL!」

ぺん子「そういう意味じゃないわよ〜!」

ぺんぺけ「ぺけけ〜!」





友達を通して人生に自信を持って見ましょう。。。


社会人になってからは友達づきあいが、
広く浅くになりがちです。

また休日に人と会って過ごすことが、
ほとんどない人も結構いたりします。

私も休日は記事をひたすら書いているのも
ありますが、そうでなかった時代も
ほとんど人と会うことはありませんでした。

飲みに行くのも、会社の人と年数回程度。
あとは引きこもり。学生時代から、結構こんな感じで
過ごしていましたので、特に独りでも平気なのですが、
最近マインドを変えるようになってから、
人づきあいに対する考えが変わってきました。

今の時代は便利です。お金さえあれば、特に
友達などがいなくても、生活していく上で
全く困りません。

また休みの日も自分の時間で自由に過ごせますので、
一旦この生活に慣れてしまうとなかなか抜け出せません。

しかし、今私の考えは人に囲まれる人生を過ごすのも
悪くないなと言った感じになっています。

私の記事を色々読んで下さってる方は
気づいていると思いますが、私はかなり理屈っぽい、
理論的な理数系の人間です。

ですので、もともと人に好かれるような性格ではありません。

「孤独な覇王」も一人ぼっちを強調することから、
つけた名前であります。

しかし最近では、愛を持って人と接するように
気をつけています。

職業柄会社同士で電話でお話することも多いですので、
必然的に人間力は求められてしまいます。

愛を持って、相手の立場にたって会話を進めるように
していますと、やはり多くの人から好印象を受けるように
なってきます。

そうなってきますと、必然的にお誘いも増えるようになってきます。

そして多くの人と接するようになってきますと、
多くの価値観と触れあうことになっていきます。

多くの価値観に触れることは、自分の可能性を広げる
ことにつながることだと言うことを強く感じるようになりました。

具体的には異性に対する考え方が変わりました。

恋人なんて長くいなければ、いないので慣れてしまいます。

しかし同性だけでなく異性に好かれるようになりますと、
自然と自分に自信がつき、もっと魅力的な人間になろうと
意識が向いてしまいます。

その結果ますます異性とのかかわりが増え、異性から
友達を紹介されたりして、異性と会話する機会も増えてきます。

そして会話が増えれば必然的にどういった会話が
受けがいいのかが分かるようになり、会話自体に自信を
持てるようになってきます。

また人間関係が良好なるようになってきますと、
自分自身に生きてる価値を感じやすいようになってきて、
向上心が湧いてくるようになります。

別に「人生がつまらない」でも書きましたが、
人生向上する必要など全くありません。

しかし、当サイトにこられた方には折角生まれてきましたので、
少しでも幸せな人生を歩んで欲しいと思っています。

幸せな人生を感じるのに必要な要素としまして、
自分に自信を持つことはとても大事であると思いました。

そして、自分に自信が持てるようになるのは、
人から愛されるようになること、特に異性から
モテるような人間になることは近道で重要なことなんだと
強く思いました。

当サイトでは幸せな人生を歩む「幸せマインド」を持つことを
最終目標としていますが、人付き合いを上手にすることは
その近道であることを学びましたので、人とのつながりは
今一度意識して大事にして頂ければと思います。

人脈を築き、自分に自信を持ち、向上心が湧き、幸せな考えが出来る価値観を持つ。

こういった流れを少し意識されるのでしたら、
よりいっそう「幸せ」に近付けるのではないかと思っています。


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ぺん子「友達についてこんなこと考えたこともなかったわ!私も人脈作り頑張らなきゃ!」

ぺんぺけ「今度みんなで食べに行くぺけ〜」

ぺん子「飲みにじゃなくて、食べになんだね…」

は王「私もそれほど友達関係を重要視していなかったので、驚きの効果だった。独りでいるのももちろん好きだけど、”自分に会いたい”って言ってくれる友達がいるのは、自分に自信もつくし、幸せマインドの好循環になりやすいと言えるな。」



 

友達がいない人生(友達に対する考え方)関連ページ

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人は簡単に変えられませんが、人を変えなくても、自分が望んでいるものは手に入ったりします。
100%の人に好かれることはムリ(自分の生きたい生き方をしよう)
すべての人には好かれませんが、すべての人に嫌われることもないのです。

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