生きるのが辛い・しんどい・疲れた時

人生の目標(生きる目標はなくても幸せになれます)

ぺん子「辛い仕事ばっかりで、もう生きる目標なんて思い浮かばないわ。」

ぺんぺけ「今月の目標は、最高においしい唐揚げを見つけることだぺけ。毎日唐揚げ三昧で幸せだぺけ〜」

ぺん子「そんな単純なことで幸せになれるなんて、本当にうらやましいわ。」

ぺんぺけ「究極においしい食べ物が見つかるまでは、人生まっとうできないぺけけ〜」





何を「柱」として生きるかを考えて見よう。。。


人生の目標が分からない。

人生につまづいた時や、仕事を辞めた時、
学校を卒業して次が決まってない時など…

人生の大きな岐路にたたされて、
マイナス思考に支配され始めた時に、
人生の目標が見つからなくなることがあります。

人生に夢がない場合や、人生に目標がないと
考えることはあっても、「なぜ人生に目標が必要なのか
を考えることは少ないかもしれません。

人生において、目標を持つことも、持たないことも
別に人それぞれの思想であって、そこにはもちろん
善、悪などありません。

私が当サイトで推奨していることは、「幸せな考え」
「幸せマインド」を持つことですが、
別に人生の目標をもたなくても、人は十分幸せに
なることが出来ます。

人生の目標を考えることよりも、今の状況を受け入れ、
そこに感謝し、目の前にあるものを、夢中に取り組んでみれば、
自ずと自分の中で答えは見えてくるでしょう。

それがピンとこない場合は、自分の中で「柱となる考え
を持って見ると良いかもしれません。

例えば、当サイトの目的は、「幸せな心をもつ」ことです。

その為に必要な「柱となる考え」は、

「愛・感謝・健康・食・誠実・謙虚・奉仕・信頼」

こう言った強いプラスのエネルギーを持った言葉を、
意識することになっています。

「愛すること」「感謝すること」「健康であること」「食があること」
「誠実であること」「謙虚でいること」「奉仕すること」「信頼すること」

別に全てを意識して、柱にする必要もありません。

ですが、これらの柱は互いに独立しているのではなく、
1つ持てば、自然と複数の柱も並行しやすくなっています。

どの柱となる言葉を選ぶかで、意識の違いは変わってきますが、
どれも「幸せになる道」を着実に進むことが出来るでしょう。

そこには別に人生の目標などなくても構いません。

あるのは、「愛や感謝や誠実や奉仕」を
意識するといった、「柱となる考え」です。

しかし、それでも十分に満足のいく人生を過ごせる可能性は高いです。

人は目標などを持たなくても十分生きて行くことは出来ます。

そもそも、常に目標を持ち続ければ、
一生今を満足できない状態に陥ったりもします。

今あることに感謝する。今あることに目を向ける。
今目の前にあることを全力でやってみる。
心の考えと行動を一致させていく。

きっと見えてくる時がきます。

それでも、分からないのであれば、当サイトが推奨している
「幸せマインド」を持てるようになることを、
目標にして見るのも良いかもしれません。

願いは叶えることが出来ます。

しかし、その叶えられる願いは自分が強く信じたことです。

その状態に入れば、神が降臨した状態になれば、
目標なんて考えなくても、一直線で人生を突き進んでいけます。

人生の目標は決めることではなく、
勝手に決まる時もあります。

それは、あなたが普段どういった思考を持って、
どういった行動をしているかにかかっています。

現状でそれが分からない時は、
幸せマインド」を持つこと、その為に、
プラスの強い言葉を意識して、「柱」とすること。

そこから始めて見るのも良いと思います。

焦らずに、ゆっくり歩んでいきましょう。


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ぺん子「ぺんぺけは言うまでもなく”食”よね!私は”健康”を柱にして生きて行こうかな!五体満足って大事だし。」

ぺんぺけ「味覚だけは失いたくないぺけけ〜!」

は王「”健康”も”食”も当たり前になるとつい忘れてしまいがちだが、食べ物がなくて苦しい時や、病気になった時など、これほどこの2つの大事さを感じることは、他の柱と比べてないかも知れないな。自分にとって直感的にどれが一番プラスのエネルギーをもらえるか。エネルギーの源となる”柱”が決まれば、自ずと自分の行動も決まってくるだろう。人生の目標はその時決まるかも知れないな。」



 

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